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事業内容

当社は2019年9月設立。現在、物流の自動化におけるコンサルティング支援業務と環境・エネルギーに優しい物流MH(マテハン=Material Handling)機器における自律分散MHシステムの開発業務を行っている。今後、この自律分散MHシステムの開発及び普及とオンライン運用保守分析・支援サービス並びにバーチャル展示会を運営することにより、規模を問わずスタートアップ・中小企業でも「物流の自動化が容易に可能となり“みんなが働きやすい環境づくり”」をしていきたい。
事業経営方針としては、ユーザ満足度・利益第一の事業経営を念頭にスケールメリットのみ追いかける
三人の輪
ことなく、ユーザごとマス・カスタマイゼーション志向で個別対応していく市場浸透を図り、コンベヤ・自動倉庫・仕分ピッキングのシステム製品の領域で、特に3R合理化の遅れている流通加工分野をコア・ターゲットとして事業展開すると同時に、自律分散MHシステムの普及を図っていき、 Trinity・Win(三位一体・みんなで美しく勝つ)〜みんな一緒に 『Happy!』でありたい。

当社は2019年9月設立。現在、物流の自動化におけるコンサルティング支援業務と環境・エネルギーに優しい物流MH(マテハン=Material Handling)機器における自律分散MHシステムの開発業務を行っている。今後、この自律分散MHシステムの開発及び普及とオンライン運用保守分析・支援サービス並びにバーチャル展示会を運営することにより、規模を問わずスタートアップ・中小企業でも「物流の自動化が容易に可能となり“みんなが働きやすい環境づくり”」をしていきたい。
事業経営方針としては、ユーザ満足度・利益第一の事業経営を念頭にスケールメリットのみ追いかけることなく、ユーザごとマス・カスタマイゼーション志向で個別対応していく市場浸透を図り、コンベヤ・自動倉庫・仕分ピッキングのシステム製品の領域で、特に3R合理化の遅れている流通加工分野をコア・ターゲットとして事業展開すると同時に、自律分散MHシステムの普及を図っていき、Trinity・Win(三位一体・みんなで美しく勝つ)〜みんな一緒に 『Happy!』でありたい。

三人の輪

目的

  • 1. 物流、環境、エネルギー等に関するシステムの企画、制作、販売、保守及び輸出入
  • 2. 物流、環境、エネルギー等に関する機器の企画、製作、販売、保守及び輸出入
  • 3. 物流、環境、エネルギー等に関するマーケティングリサーチ業務、販売促進業務、コンサルティング業務及び執筆業務
  • 4. ラベル、フィルム等環境包装資材及び電子タグ等情報関連製品の企画、製作、販売及び輸出入
  • 5. 美容・健康器具、装飾品、衣料品、食料品、日用雑貨品等の企画、製造、販売及び輸出入
  • 6. 出版・ 印刷物等の企画、製作、販売及び輸出入
  • 7. インターネットを利用した各種コンテンツ及びソフトウェアの提供サービス
  • 8. 前各号に附帯関連する一切の事業

会社概要

社名

合同会社Beyond JAPAN

代表者

代表社員 大熊 篤

設立

2019年9月10日

出資者

大熊篤、大熊万紀子

出資金

2,000,000円

本社所在地

〒179-0072 東京都練馬区光が丘7-6-17-203

電話/FAX

03-5998-3089

会社法人番号

0116-03-002731

WEB公開日

2021年6月30日

 

会社名の由来は、Beyond JAPAN(Beyond=be+yonder)あそこにある=超えて、JAPAN=NIPPON日本を超えて(過去からの変化・進化)の意味と、JAPAN=Joint And Power And Networkの頭文字の造語(過去からの)結と力と脈網を超えての意味の両方を表しており、温故知新そして自然とともに時代に適合しながら変化・進化して生きたいとの想いを込めています。

代表経歴

岡山県倉敷市水島1958年生まれ、商店街で育つ。水島中学校から倉敷青陵高校までサッカー活動、全国大会・中国大会出場。その後、横浜国立大学工学部機械工学科に進学。
1982年三機工業株式会社入社、産業設備本部(現、機械システム事業部)配属。
工場や電算・物流センターなどの物流MHシステム企画開発・販促営業・エンジニアリングのほか、専門誌投稿、販促ツール制作や海外メーカ調査・技術提携及び特許申請等の業務に従事。また、精米包装出荷システム自動マウントシステム自動ピッキング・仕分システム緩衝材レス自動パッキング装着画像検品システム自動ブックコーティング装置など多様な製品開発やその開発製品の展示会への出展にあたり プロジェクトリーダー・マネジャーを担当。

 
 
 

そして、2018年11月30日の定年退社を機として、物流MH業務一筋37年間、90年代の技術やコスト面では構想のみで製品化できず事業化を諦めていた自律分散MHシステムをベース核としたHIPSS(ハイパス)だったが、この数年、技術やコスト面で実際に自律分散MHシステムの製品化できる環境が整い、事業化の見通しがついたので、ぜひ本システムを製品化・事業化するものです。
本システムは、人が物を運ぶ基本的な機能を機械化することで、規模を問わずスタートアップや中小企業でも低価格・高品質な 機器をスピーディに導入、その後の変化にも柔軟に対応でき、生産性の向上を図ったり、さらに不要となった機器のリユース転売もできるので、「いつでも安心して段階的な物流の自動化」が実現できます。

岡山県倉敷市水島1958年生まれ、商店街で育つ。水島中学校から倉敷青陵高校までサッカー活動、全国大会・中国大会出場。その後、横浜国立大学工学部機械工学科に進学。
1982年三機工業株式会社入社、産業設備本部(現、機械システム事業部)配属。
工場や電算・物流センターなどの物流MHシステム企画開発・販促営業・エンジニアリングのほか、専門誌投稿、販促ツール制作や海外メーカ調査・技術提携及び特許申請等の業務に従事。また、精米包装出荷システム自動マウントシステム自動ピッキング・仕分システム緩衝材レス自動パッキング装着画像検品システム自動ブックコーティング装置など多様な製品開発やその開発製品の展示会への出展にあたり プロジェクトリーダー・マネジャーを担当。

 
 

そして、2018年11月30日の定年退社を機として、物流MH業務一筋37年間、90年代の技術やコスト面では構想のみで製品化できず事業化を諦めていた自律分散MHシステムをベース核としたHIPSS(ハイパス)だったが、この数年、技術やコスト面で実際に自律分散MHシステムの製品化できる環境が整い、事業化の見通しがついたので、ぜひ本システムを製品化・事業化するものです。
本システムは、人が物を運ぶ基本的な機能を機械化することで、規模を問わずスタートアップや中小企業でも低価格・高品質な 機器をスピーディに導入、その後の変化にも柔軟に対応でき、生産性の向上を図ったり、さらに不要となった機器のリユース転売もできるので、「いつでも安心して段階的な物流の自動化」が実現できます。

◆企画開発製品(1989年~2018年)

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◆専門誌投稿記事

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◆流通加工分野でのシステム事例

 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
  
 
 
 
 
  
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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